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脱毛器と脱毛サロンの使い分け

女子なら気になるムダ毛ですが、皆さんどうしてますか?

 

脱毛しようと思った時に思い浮かぶのが、

・脱毛サロン

・家庭用脱毛器

がその違いやメリットデメリットについて書いてみたいと思います♪

 

 

そもそも効果や痛みの違いは?

まず脱毛時の痛みですが、同じ脱毛器を使っていても、ときどき痛いと感じられるときがあります。

そこは個人差もありますし、同一人物でも部位によって感覚が違っていたりするので、避けられないことです。

 

そんなときは、脱毛前の下準備として、肌を保冷剤や濡れタオルなどで冷やしておくと痛みや刺激を抑えることができます。

光脱毛方式のように出力の強弱を調整できる器具なら、無理のない程度に出力を弱く設定してちょうだい。出力が高いほど高い脱毛効果は得られますが、一部の人には強すぎるということもあります。

同じ人でも部位・肌質・体調などによって、痛みを感じる度合いはちがいます。

ストレスを感じながら使用してても、無理は続かないのではないでしょうか。

 

また、その無理は、本来必要のないことなのかも知れませんよ。

調整機能がついているのは、それぞれに最適な状態で施術するのを考えられているためです。

弱いなりの効果はあるので、ゆっくり脱毛していきましょう。

 

 

どんな脱毛方法が良いか?

 

無駄毛の脱毛を行う場合、最善の手段はなんでしょうか。

それは、それぞれの環境によってちがいます。

脱毛サロンからあまり離れていないところに住んでいるなら、時間のかかってしまう機械を利用するよりかは、脱毛サロンを利用して、脱毛処理をしましょう。

 

・脇やVIO、すねなど一部だけ脱毛するなら最大手のミュゼ

・全身脱毛ならキレイモ

が、安い料金で脱毛できてオススメです^^

参考:キレイモのお得な料金プランについて

 

 

脱毛器をオススメする人

 

深夜や早朝などの時間に脱毛を行う必要があるならば、脱毛器を利用をお勧めいたします。

綺麗に処理できる脱毛器は比較的高価ですので、時間をかけて検討しましょう。

 

●ラヴィ

例えば、ラヴィはIPL方式の家庭用脱毛器

"IPL光"(Intense Pulsed Light)は、エステサロンでのシミ取りやソバカスのケアに使われており、安全かつ効果的にお肌に作用します。

また、7段階とこまかくレベル調整が可能なのが特長です。

専用のカートリッジを取り付けることでフェイシャルエステ器としても使えます。

 

脱毛器としては充分リーズナブルな価格でありながら脱毛と美顔の両方で効果が実感できたという意見もあり、比較ホームページでの総合評価も高いので、高価な機種を購入する前に、検討してみる価値はあると思いますよ〜。

 

 

脱毛サロンで処理して貰わなくてもラヴィならラヴィならデリケートゾーンの脱毛にも対応しており、従来、家庭用脱毛器で効果が得られにくかった毛質の硬い方や、毛が太くて多い方にも向いていて、使ってみて良かったというクチコミが多く見受けられます。



●イーモ


『イーモ』は、イーモリジュという脱毛器を販売している会社がイーモリジュのひとつ前に発売していた、2連射可能な家庭用脱毛器です。

サロンでもおなじみのフラッシュ脱毛方式を採用しています。ランニングコストも低く、1つのカートリッジで約6000回照射できるので、1ショットあたり1.4円とリーズナブルなコストが魅力です。

チャージタイムは脱毛器としては普通だと思います。1度照射して10秒ほど待たなければなりませんが、長押しすることで2連射できるモードもあります。

 

 

 

機能を強化したイーモリジュという後継機が発売されましたが、おかげで在庫品という扱いでセール価格で販売しているおみせもあります。

お得な価格でフラッシュ脱毛器が入手できるので、狙い目かも知れません。

フラッシュ脱毛が光脱毛と呼ばれていることはよく知られていますが、脱毛サロンのみならずエステの脱毛コースにおいても主流とされている方法です。特殊な光を肌にあてることにより、ムダ毛を発生指せている組織を壊します。

 

家庭用に販売されている光脱毛器もありますから、自分で光脱毛を施術することもできます。

クリニックで受けられるレーザー脱毛にくらべれば、痛みは弱いと言えますし、薄い色の毛にも反応して処理できるのが特長と言えます。医療脱毛だったら脱毛サロン、エステにくらべて施術を受けるのが少なくなるのです。

 

満足レベルによって持ちがいますが普通であれば6回程度の施術を行うと、満足感があるということです。複数回まとめて契約する方が安くなるケースがほとんどですから、目安として6回を設定してみるといいでしょう。

 

比較してみると、医療脱毛の方が脱毛サロンやエステ脱毛より痛いといわれているのです。しかし、実際には、レーザーにはいくつかの種類があり多少は痛みを感じにくくできます。

 

痛いのが怖かった人も、痛くないと口コミ(最近では、ブログ発やツイッター発の情報から広がることも多いですね)で評判の脱毛クリニックに一度お試しで行ってみるといいと思います。

 

上に書いたキレイモは、痛くないってことで好評のお店です♪

 

 

よく冷やした皮膚にレーザーを照射することで、肌への刺激が少なく感じます。

 

 

脱毛器にもいろいろあるけど・・・

いろいろな脱毛器がありますが、お風呂で使えるものもあります。

 

バスタブに浸かると毛穴が開きますよね。

その時に処理すれば痛みも少ないですし、どんなに抜け毛が飛び散ってもシャワーだけで後始末ができます。

ただ、脱毛器の機種によっては電池切れが早くなることもありますから、充電式の電池で使った方がいいでしょう。

近年販売されている脱毛機の価格には大きな隔たりがあります。1万円前後のものから上は10万円くらいするものもあって、上下の幅は広いです。

 

付属品があったりオプション込みか別売かといったちがいもありますし、より価格が高いほうが性能が良いとは言い切れませんがその中でも言えることは、安物は値段相応の性能であることが当たり前といえば当たり前ですが、多いです。

 

そういう品物を買うくらいなら、買わずにおく決断も大切です。

ユーザーレビューやクチコミホームページなどを参考にしてどのような製品がほしいのか判断してちょうだい。


脱毛器を買い求める時には、嘘偽りなくムダ毛を除去できるのか、痛さは我慢できるレベルなのかなど、数々懸念事項があるとお察しします。

そんな不安を抱えている方は、返金保証を行っている脱毛器を選びましょう。

 

肌質に合わないものを用いると、肌が損傷を受けることがありますから、事情があって、どうしても脱毛クリームを活用すると言われるなら、必ず覚えておいてほしいということがいくつかあります。


レビューだけを過信して脱毛サロンを決定するのは、賛成できることではないと考えられます。しっかりとカウンセリングを受けて、自身にちょうど良いサロンと思われるのかどうかを熟考したほうが良いはずです。


あとちょっと貯金が増えたら脱毛に行ってみようと、先送りにしていたのですが、親しい人に「月額制プランのあるサロンなら、かなり安く済むよ」と諭され、脱毛サロンKIREIMOに通い始めました。

 

実際、通っている間だけ料金をはらえばいいので気楽に始められるのはいいですね♪